日本特有の軽自動車は
1949年(昭和24年)に規格が定められた
車体の寸法は全長2.8m×全幅1m×全高2mが
その後3m×1.3m×2mとなり
現在は3.4m×1.48m×2mと比べて
昭和の軽自動車ははるかに小さかった
いまも変わらないのは
全高の2mとトラックの積載量350Kg
サタディーナイトは雨で残念でしたが 次は「ランデブー」 次の日曜日 28日 Facebookより ランデブー 6月28日開催 サイコーの憩いの場所がここにあった! オートバイや車のツーリングドライブ途中の待ち合わせや休憩の場所としてのご利用 愛好家やクラブチームなどの友好の...
0 件のコメント:
コメントを投稿