日本特有の軽自動車は
1949年(昭和24年)に規格が定められた
車体の寸法は全長2.8m×全幅1m×全高2mが
その後3m×1.3m×2mとなり
現在は3.4m×1.48m×2mと比べて
昭和の軽自動車ははるかに小さかった
いまも変わらないのは
全高の2mとトラックの積載量350Kg
天気予報通り曇り お気楽集会「ランデブー」開催 皆さん忙しいのか今日は5名でした 美味しいコーヒー飲みながらしばし歓談 昼はBBQでお肉腹いっぱい食べて 楽しいったらありゃしない
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