前期型~中期型は美しいパイプライン
芸術だよね
後期型は4本のエキパイからいきなり太鼓に入る仕様に
タイコから後ろへは1本のパイプになっている
このマフラー太鼓の位置によってミッションの形状も変わっている
スレープシリンダーが進行方向に左に付いていたが
このマフラーによってスレープシリンダーは右になっている
最終型の最終、通称BKってやつ
クラッチはワイヤーになっている
もう一つのT360があった カタログだけだったのか? 後のマツダK360(ケサブロー) こちらホンダT360 マツダもローマ字一文字の車両が多かった D、B、K、R、など など
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