昼まで遊んで帰路に
毎度の田んぼを走って、
のんびりと気ままに走る
一面麦畑が広がる、この地区は麦の刈り取りが終ると稲作の田植えが始まる
走っていると目に飛び込んで来たのが日産のキャブオール、年式は解らないが昭和30年代かな?って
こうゆうのって国道じゃ巡り合えない
ドアは後ろヒンジで前の方が開く、バックミラーも右に一つと優雅な時代だ
車とめた所にはNⅢのタウンが
ベンチシートだった、背もたれはセパレートになっている
持ち主には会えなかったが個人所有なのか商売人なのか?
個人にしては多いし、商売人にはちょっと少ない



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