Japan Mobirity Show 2025
今年は開催される様です
転載
1954年に「全日本自動車ショウ」という名称で開催され、第11回(1964年)から国際モーターショーを目指す方針により、英文表記と同じ「東京モーターショー」に改称した。第20回(1973年)までは毎年開催されたが、1974年の開催がオイルショックの影響で中止になり、第21回(1975年)以降はパリサロンと交互開催方式となる隔年開催となった。
第33回(1999年)より、乗用車・二輪車と商用車を分離し、奇数年に「乗用車・二輪車ショー」、偶数年に「商用車ショー」を交互に開催したが、2006年は商用車ショーを開催せず、第40回(2007年)より再び乗用車、商用車、二輪車を統合した総合モーターショーとなった[広報 1]。
開催期間は、東京国際見本市会場(晴海)に会場が移った第6回(1959年)以降、幕張メッセに移っても原則10月下旬から11月上旬の約2週間だったが、東京国際展示場に会場を変更した第42回(2011年)は、会場のスケジュールの都合上、12月上旬開催、会期は10日間となった。第44回(2015年)は、6年ぶりに10月下旬から11月上旬に戻った。
ホンダ四輪初の全日本自動車ショー
「第9回全日本自動車ショー」
に出展された「SPORTS 360」



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